エリザベート -愛と死の輪舞-(東京宝塚劇場)

『エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-』

脚本・歌詞/ミヒャエル・クンツェ
音楽/シルヴェスター・リーヴァイ
オリジナル・プロダクション/ウィーン劇場協会
潤色・演出/小池 修一郎


千秋楽も迫った11/13の夜公演をひとりで観劇。
東京公演が自分の旅行日程と重なったため、行ける日はここだけ、駄目元で申し込んでみたら取れてびっくり。

[解 説]劇場のサイトより
 上演回数799回、観客動員数192万3千人――今や、宝塚歌劇を代表する人気ミュージカルとなった『エリザベート』を、宝塚歌劇100周年を記念し上演します。一人の少女がオーストリア皇后になったことから辿る数奇な運命に、黄泉の帝王という抽象的な役を配した独創的なストーリーから成り、美しい旋律で彩られたミュージカル・ナンバーは高い音楽性を持ち、多くの人々を魅了してきました。世界各地での海外上演に先駆け、1996年に宝塚で初演されてから、今回で8度目の上演となります。花組新トップスター明日海りおがトート役を演じる大劇場お披露目公演です。


動画サイトでウィーン版、ハンガリー版、宝塚版は宙組のを通して観ている。(どれも違法掲載のようで、一瞬だけ観ることができた)
ストーリーも歌もダンスも予備知識があったから一度だけの観劇を十分楽しむことができた。


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# by laladuets | 2014-11-16 01:05 | 観劇


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